「上の者が申しております」「この件は忘れて下さい」と言うあたりに、この担当者の苦悩が見え隠れします。上層部の指示ならば、誰が内覧会検査に来るのかを確認せざるを得ないのかもしれません。別の依頼者の方です。「販売代理は私が『ああでもないこうでもない』といろいろ聞いたり言ったりするのを○○さんの指示だと思っていたようです。『それは○○さんがおっしゃっているんですか?』と言われたので『私が私の言葉であなた方に主張しているんだ』と言いました。
[参考サイトのご紹介]
クリエイトマンスリー東京版ホームページ
http://www.monthly-create.com/tokyo/
一生の買い物なのにあとだったの2か月。内覧会まではIか月しかありません。後悔しないために全力で行きたいと思いますので、ご指導・ご支援、よろしくお願いします」残念なことですが、マンスリーマンション業者には、本当に失礼な人がときどきいます。「素人がそんなことを言うはずがない、裏でプロが入れ知恵して言わせてるに違いない」と、買主の力量をあなどっているのでしょう。仮に、購入者が誰かの支援を受けて知恵をつけていても、売主には関係ないことで、購入者の要求に真摯に応えるべきではないでしょうか?